2012年10月13日

関西学院大学総合政策学部山中速人研究室4年卒業制作 第3回

121009_iseda1.JPG
担当:関西学院大学総合政策学部山中研究室4回生 伊勢田瑛(あきら)
「ハンセン病という病気から学んだ事」
@ハンセン病とのきっかけ
ハンセン病の症状や、どういう法律で患者さんを締め付けていたか?
また、ハンセン病という物に私がかかわったきっかけと赤羽先生自身のきっかけです。
photo_2.jpg

121009_iseda2.JPG
A岡山県邑久光明園の現状
今の国立の療養所は、非常に恵まれた環境にある。
必要な衣食住に関することは何不自由なく行われ、また病院などの施設もしっかりと整っている。
そんな療養所の現状について元患者や赤羽先生はどう感じているか。
121009_iseda3.JPG
Bハンセン病がなくなっていくという事
ハンセン病自体がもう治る病気、また元患者たちもお年を召されている。
私たちはこの事実とどう向き合っていけばいいのか。
身近な問題と向き合う中で、ハンセン病から学んだことをしっかりと活かして欲しい。


posted by FMYY at 19:32| Comment(0) | podcast | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。