2012年04月10日

関西学院大学総合政策学部山中速人研究室〜春の特別番組〜志津川での落語ボランティア(2)

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◆トーク1.
自己紹介。現地の漠然とした様子と岩手での活動報告について。
◆トーク2.
関西学院落語研究会二人の枕〜記録〜
◆3.
鈴木さんが教えてくれたコミュニケーションの大切さ
◆4.
東北の笑い声
〜概要〜
 FMわぃわぃの活動として、私達のゼミの活動の一環として、また落語研究会としての活動の記録です。被災地の状態とはどうだったのか、また被災地が何を今求めているのか。今も復興活動が続く肌身凍える寒気残る二月に、私達が一つの灯火として心を暖めにいってきました。現地であった出会いは、私達の想像とはまた違った被災地の姿を教えてくれました。今も被災地の人々の笑い声を忘れられない日々が続いております。今年から、本格的な復興が始まるという事を忘れずに、このラジオを聴いていただきたいです。私達の被災地に向けた真剣な眼と、そして少しあわてた姿でラジオに出演している私達を見て、うなずいたり笑っていただけたらな、と思っています。


posted by FMYY at 18:53| Comment(0) | podcast | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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