2011年03月08日

関西学院大学総合制作学部山中速人研究室3年制作番組「震災後それぞれの軌跡」第12回

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第12回 福井麻美さん
関西学院大学総合政策学部3年
◆Talk1
オープニング*震災時の記憶
福井さんは当時6歳、西宮市のアパートで被災。父・妹・福井さんは助かったけれど母親をなくされました。福井さん自身は、震災当時のことはあまり覚えていないそうです。
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◆Talk2
震災が起きたときのこと。今すんでいるところまでどういう経緯をたどってきたのか、今どういう生活を過ごしているのか。小学校から現在までの震災後の生活で1番つらかったことは何か。震災があったからこそであったあしなが育英会。学生スタッフ代表を一年務めた思い、福井さんにとってのあしなが育英会とは。
◆Talk3
震災から15年たった震災に対する思い、ラジオを聴いているリスナーへの震災についてのメッセージ「震災はいつおきるかわからない、人事だとは思わないでほしい」。東田のまとめ、エンディング。


posted by FMYY at 19:01| Comment(0) | podcast | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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