2012年10月30日

関西学院大学総合政策学部山中速人研究室4年卒業制作 第5回「ゆとり世代」

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担当日浦

◆トーク1
「ゆとり世代」の定義 そこから私が見出した問題定義。知られざる“ゆとり世代パワー”を知って欲しい!!
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◆トーク2
学生団体「BUZZ STYLE」とは?
“ゆとり世代”である石田育男さんが抱いた夢から行動を起こし、「BUZZ STYLE」が出来るまで。
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◆トーク3
現「BUZZ STYLE」の代表である、浜田なおこさんへのインタビュー
“ゆとり世代”が行動を起こすにあたっての苦労や努力。

◆トーク4
浜田さんから、同世代や後輩の“ゆとり世代”仲間にむけてのアドバイス。
“ゆとり世代”以前の人に向けての願い。これからの未来を担っていく“ゆとり世代”へ向けての思い。


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関西学院大学総合政策学部山中速人研究室4年卒業制作 第6回「夢、理想と現実」

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第6回担当 木本俊、駒澤貴也 「夢、理想と現実」

◆トーク1.「夢をあきらめた私たちと夢を追い続けるエコーズ」
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◆2.「夢を追う上での壁と条件」
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◆3.「ラストメッセージ:夢との付き合い方」
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2012年10月23日

関西学院大学総合政策学部山中速人研究室4年卒業制作 第4回

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担当 野村保奈美 「見知らぬ土地での大震災〜大阪からたまたま訪れた陸前高田での被災、中村さんの体験〜」大阪に住む親戚の叔母さん一家が、息子の大学卒業式のため、2011年3月10日の大船渡に出かけ、そこで被災した経験を語ってもらっています。
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こちらの写真は、海の風景ではありません。陸前高田のまちが海に飲み込まれた風景です。
卒業式も終わり、折角の東北ということで陸前高田に観光に出かけ、地震に遭遇。おみあげを買うため、たまたま立ち寄っていた道の駅の方に、高台のその方の自宅まで逃げるように言われ、一命を取り留めた叔母さんたちが撮影した、高台から見た陸前高田!です。
眼下に見えるのは、まるで海に化した陸前高田のまち。3月11日から5日間、知らない土地で、知らない人々のいろんな親切に助けられ彷徨われたそうです。大阪の家族、親戚に連絡がついたのは、5日後のことでした。
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大学のある大船渡周辺(撮影は大学が高台にあったため、助かった息子さん、3月11日)
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2012年10月13日

関西学院大学総合政策学部山中速人研究室4年卒業制作 第3回

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担当:関西学院大学総合政策学部山中研究室4回生 伊勢田瑛(あきら)
「ハンセン病という病気から学んだ事」
@ハンセン病とのきっかけ
ハンセン病の症状や、どういう法律で患者さんを締め付けていたか?
また、ハンセン病という物に私がかかわったきっかけと赤羽先生自身のきっかけです。
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A岡山県邑久光明園の現状
今の国立の療養所は、非常に恵まれた環境にある。
必要な衣食住に関することは何不自由なく行われ、また病院などの施設もしっかりと整っている。
そんな療養所の現状について元患者や赤羽先生はどう感じているか。
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Bハンセン病がなくなっていくという事
ハンセン病自体がもう治る病気、また元患者たちもお年を召されている。
私たちはこの事実とどう向き合っていけばいいのか。
身近な問題と向き合う中で、ハンセン病から学んだことをしっかりと活かして欲しい。
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2012年10月09日

関西学院大学総合政策学部山中速人研究室4年卒業制作 第2回

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第2回「女性になるということ」関西学院大学総合政策学部4年 助野駿
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三宮の夜のお店でゲイバーのホステスとして働いている清葉さんは男性から女性へ戸籍を変えた方です。そんな清葉さんの過去と、女性になろう思ったきっかけについて語ってもらいました。
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無事に男性から女性になることができた清葉さんですが、女性になることで今までの生活と何が変わったのでしょう。
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今、自分の肉体の性と心の性に違和感を持ち、性別を変えようかと悩んでいる方と、身の回りに性同一性障害がいて、それを傍観している方に対し、清葉さんからのメッセージを聞いてもらいたいと思います。
posted by FMYY at 15:30| Comment(0) | podcast | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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